会社概要

経営方針

- 物を創り上げていく喜びを自覚し、それが地域社会に貢献していることに誇りを持つ。
- 仕事を通じて人格を陶冶し、仕事によって人間を磨く。
- 相手の立場を考え、誠意を持って行動する。
- 若く、明るく、たくましい職場をつくる。
- 創意、工夫、技術の向上につとめ、常に高い目標にチャレンジする。
代表あいさつ



子吉川上流、「秀麗無比なる鳥海山よ」と謳われる霊峰鳥海山の登山口でもある矢島町に昭和5年4月「丸米組」として創業し、その後、昭和42年1月「山科建設株式会社」として組織変更し、現在に至っております。
また、平成9年3月には法人設立30年を記念し、現在地に新社屋を新築移転致しました。そして、50周年を迎えるに至りましたこと厚く御礼申し上げます。
事業内容としては、総合建設業として土木工事、建築工事の設計・施工・管理を主に行い、広く地域の皆様のニーズに応えるとともに、品質管理を徹底し、安全第一に努め、工事施工の更なる品質向上を目指し、経営者、管理者、作業者全社員が協力し事業を展開しております。
これからもお客様第一に、地域に根ざした企業として積極的に取り組んでまいります。
山科建設株式会社
代表取締役

会社概要

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社名山科建設株式会社
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代表取締役山科 優
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所在地
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資本金4,500万円
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設立1967年
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従業員数99名(2024年7月現在)
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役員
代表取締役 山科 優
取締役会長 小川 邦則
常務取締役 梶原 守人
取締役土木部長 鈴木 悟
取締役建築部長 佐藤 和広
取締役 小川 好子
取締役 石井 裕子
取締役 能登谷 美智子
監査役 能登谷 元
監査役 吉田 亘
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取引銀行秋田銀行、羽後信用金庫、北都銀行 (五十音順)

沿革

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建設業 丸米組 代表者 佐藤米吉 として創業
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代表者を 山科好実 に名義変更
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建設業 丸米組 を組織変更し、山科建設株式会社 とする。
秋田県由利本荘市矢島町田中町28番地
資本金 3,000万円 -
資本金 1,500万円増資、4,500万円となる。
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代表取締役 山科好実 が辞任、小川邦則 が代表取締役となる。
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本社を現在地に新築移転
秋田県由利本荘市矢島町七日町字曲り渕158番地1 -
秋田営業所開設
秋田市川尻御休町14-45 -
代表取締役社長に山科優が就任
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秋田営業所を現在地に移転
秋田市山王三丁目1-13
アクセス

本社
秋田営業所
一般事業主行動計画

次世代育成支援対策推進法と女性活躍推進法の規定に基づき、計画を策定しております。
計画内容(次世代法・女性活躍推進法 一体型)工事表彰

山科建設は、これまで、優れた施工技術が認められて、国や秋田県より数多くの表彰を受けています。
これからも技術向上を目指し業務に邁進してまいります。
シンボルマーク


このシンボルマークは、⼭科グループが共通に使⽤するマークであり、グループ会社の理念や姿勢を視覚的に象徴しています。
デザインコンセプトは、⼭科(yamashina)の頭⽂字である「Y」をモチーフとし、デフォルメ(強調)しました。
球は地球そのもの、グループ会社の団結を表し、だんだん細くなっていく様⼦は、無限に伸びてゆくことを象徴したものです。
山科グループ

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矢島生コン株式会社
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山科道路土木株式会社
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山科運輸株式会社
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鳥海砕石株式会社
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由利石油株式会社
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ハーベストホーム株式会社
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有限会社ダスト・クリーン
〒015-0064
秋田県由利本荘市万願寺小吹沢86
0184-22-3228